アポロ計画【重機・重量物の輸送・運搬なら広島県のミカワへお任せを】

 

NASAのアポロ計画は1960年代後半から1970年代初頭にかけて、初めて人類を月に送り込みました。

以来50年近く、人類は月に行ってません。しかし、NASAは2022年までにロボットを月に送り、2024年には有人ミッションを行うことを目指してます。

50年前の人類は初めて月面に立ちました。

それが、アポロ11号です。

1号~17号までのアポロ計画を振り返ってみましょう。

1号は、打ち上げ前のテスト中に起きた宇宙船の火災で3人が死亡

2号・3号は打ち上げを延期

4号・5号・6号は無人で行われた

7号は、月を周回するために作られた宇宙船の最初の友人テストだった

 又、アメリカ人による初の宇宙からの生中継も行われた

8号は、月を周回することに成功

9号は、地球低軌道を周囲し、月面着陸に不可欠なすべての主要な要素をテストした

10号は、有人ミッションの1つ目「ドレスリハーサル」を行った

11号は、初めて月面に降り立った。世界中でおよそ5億3000万人がテレビ中継を見ていた

12号は、11号から数か月後、悪天候の中打ち上げられた

13号は、打ち上げから56時間後に重大なトラブル発生

14号は、再び月着陸に成功

15号は、月の地質調査のため月面車を初めて使用

16号は、初めて月の高地を探査

そして17号は、人類を月に送り込む最後のミッションとなった。

アポロ17号から半世紀、NASAは再び宇宙飛行士を月面へ送る作業を進めています。

近いうちに月から中継が見れる日がくるでしょう。

※本日の朝礼風景

少人数だったので円になって行ないました(´▽`*)

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